CASE 施工実績
ELECTRICAL CONSTRUCTION 電気工事
単相2線式から単相3線式への増設(変更)工事
単相2線式(100V)から単相3線式(100/200V)への増設(変更)工事
現在は一般住宅の電力使用量は最低でも40A~が一般的になっていますが、築年数が大きい住宅は、それ程電力を使用していなかったのと200Vの家電製品を利用することが少なかった為、
30A単相2線式で施工することが少なくありませんでした。
現在は使用電力も増え200Vの家電製品を使用するユーザーも増えてきました。
契約容量を変更する際には、一度ご相談ください。
また分電盤の交換をご検討のお客様も承っております。
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施工前(単相2線式)
電力会社メーター -
施工前(単相2線式)
分電盤 -
施工後(単相3線式)
電力会社メーター・取付板交換 -
施工後(単相3線式)
分電盤交換
交換後の分電盤のブレーカがスリム化する為、分電盤の大きさが小さくなる事があります。
その様な場合、分電盤右側に取付けてあるスリムプレートを使用し、既設の開口を塞ぎます。